他人の目を気にして無難な道を選ぶべからず【10代で成功する脳08】

こんにちは、川名慶彦です。

今回は『マイナーな道を歩むことがベストである理由』についてまとめました。

 

他人の目を気にして無難な道を選ぶべからず【10代で成功する脳08】

 

誰もやったことないことをやってみる

部活動にしても、多くの人が選ぶことに流されていませんか?

多くの人がやっていることをやるようになると、『その他大勢』の一人になります。

つまり、少数派の生き方を目指すならばあえて『その他大勢』の一人にならない選択をする必要があります。

 

先行者利益というメリット

誰もがやらないことをやると、『先行者利益』という大きなリターンが返ってくるようになります。

そうなるためには『道なき道をつくらなければいけない』のですが、以前話した『先に苦労してあとで楽しむべし』という理論に合致します。

少数派の道をあえて進むことで、道を開拓してオリジナル・オンリーワンの存在を目指していきましょう。

そうなると、子どものように遊ぶほどに理想を現実化することが容易になります。

人生を楽しむためにマイナーな存在であることが、記帳な存在になるのです。

 

まとめ

以上、『マイナーな道こそがオリジナルになる』ことについてまとめました。

他人の目を気にして個性的な行動ができない人は多いです。

だからこそ少しでも少数派の思考を取り入れるだけで、人生は好転していきます。

ロボット人間ではなく、オリジナルでオンリーワンな存在になって楽しいライフスタイルを実現しましょう。

それではまた!

 

 

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